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【9月14日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
家庭裁判所は、本人や配偶者等の請求により、補助開始の審判をすることができるが、本人以外の者の請求によって補助開始の審判をするには、本人の同意がなければならない。


【問2】行政法

行政庁が不利益処分をしようとする場合、処分の名あて人となるべき者でなくても、当該処分について法律上の利益を有する者に対しては、弁明の機会の付与の手続に関する規定が適用される。


【問3】会社法

会計参与について、その責任の限度に関する契約の締結につき定款で定めるときは、その旨は登記しなければならない。

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