【9月9日】行政書士の過去問無料解説

現状、市販の模試や過去問で150点以下しか取れなくても、諦めてはいけないです!

2か月あれば、合格点まで持っていけます!

これまで勉強をしてきた方は、現状、点数に現れていなくても
実力が付いてきている方は非常に多いです。

点数は、ある時一気に上がります!

それまであきらめずに勉強を続けることが重要です!

私自身も模試では、180点の壁をずっと超えることができなかったです。

それでもあきらめずに最後まで模試を行い続けて、復習をしていました。

結果として、一回で合格しました。

なので、諦めないでください!

まだ、2か月あるので、ここからさらに実力を上げていきましょう!

弊社の模試は、あと1日で値上げです!

短期間で実力が付くように、理解すべき部分まで解説に記載しております!

ぜひ、最後の模試としてご利用ください!

【問1】民法
F(70歳)およびG(55歳)は夫婦であったところ、子がいないことからFの弟であるH(58歳)を養子とした場合に、この養子縁組の効力は無効である。

 


【問2】行政法

行政手続法は、処分庁が意見陳述のための手続をとることなく不利益処分をした場合、処分の名あて人は処分後に当該手続をとることを求めることができる旨を規定している。

 


【問3】会社法

種類株式発行会社ではない取締役会設置会社で、複数の監査役が選任されている監査役設置会社に関して、
監査役は、株主総会に当該監査役の解任議案が提出された場合のほか、他の監査役の解任議案が提出された場合も、株主総会において、当該解任について意見を述べることができる。

 

【勉強の仕方等、お気軽にご相談ください!】
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