2021年・令和3年度の行政書士の予想模試はこちら
予想模試の値上げまで あと

【9月26日】行政書士の過去問無料解説

これからの時間を大切にしましょう!
できる限りの時間を行政書士の勉強に注ぐようにすること!

私は10月に入ってからの残り1か月前からどれだけ本気で勉強出来るかが勝負だと知っています!

そして、この1か月でどれだけ実力を伸ばせるか!?
これからの勉強の仕方次第で合否が分かれることも知っています。

試験が終わった後、「なぜ、あの時(試験日前の1か月間)、勉強を頑張れなかったのか・・・」

そうなったら、「悔しく、自分が情けなく」なるのではないでしょうか?

私は試験1か月前は、模試をやりまくりました。

この最後の1か月間でこれまで勉強したことが点数となって現れてきます!

最後までこれからの1か月間を悔いのないように頑張っていきましょう!

【問1】民法
Aは自己所有の建物をBに売却し登記をBに移転した上で、建物の引渡しは代金と引換えにすることを約していたが、Bが代金を支払わないうちにCに当該建物を転売し移転登記を済ませてしまった場合、Aは、Cからの建物引渡請求に対して、Bに対する代金債権を保全するために留置権を行使することができる。


【問2】行政法

全ての行政庁の処分は、行政不服審査法または個別の法律に特別の定めがない限り、行政不服審査法に基づく審査請求の対象となる。


【問3】会社法

取締役会設置会社以外の会社の株主総会においては、招集権者が株主総会の目的である事項として株主に通知した事項以外についても、決議を行うことができる。

8月から逆転合格:模試ad