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予想模試の値上げまで あと

【9月23日】行政書士の過去問無料解説

おはようございます! 行書塾の小野です!

試験まで残り約1か月!

模試を使いながら弱点を見つけて

弱点を克服していきましょう!

そして、市販の模試もありますが、やはり、解説が薄くて自分で調べないと実力が付かないので時間効率が悪いです!

予想模試の目的は
・四択問題になれる
・解けない問題を見つける
・さらなる実力アップを図る
この3つなのですが

これらすべて満たすように弊社は模試を作成しております。

そのため、解説は細かく、「関連ポイント」や「考え方」「答えの導き方」まで記載しているので、調べることも少ないです!

また、ご質問いただければ解説いたしますので、
実力を上げたい!
というのであれば、ぜひ、弊社の模試をお試しいただければ幸いです!

https://gyosyo.info/lp/moshi/

残り1か月、問題数を増やして、問題文のスピードアップと
飛ばす習慣を身に着けていきましょう!

【問1】民法
甲土地を所有するAとその隣地の乙土地を所有するBとの間の相隣関係に関して、
甲土地に所在するAの竹木の根が境界線を越えて乙土地に侵入した場合に、Bは、その根を切除することはできず、Aにその根を切除させなければならない。


【問2】行政法

審理員は、審査請求人または参加人の申立てがあった場合において、審理の進行のため必要と認めるときに限り、当該申立てをした者に、口頭で意見を述べる機会を与えることができる。


【問3】会社法

取締役会設置会社であり、種類株式発行会社でない株式会社(指名委員会等設置会社を除く。)について
株式の分割によって定款所定の発行可能株式総数を超過することになる場合は、あらかじめ株主総会の決議により発行可能株式総数を変更するのでなければ、このような株式の分割をすることはできない。

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