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予想模試の値上げまで あと

【9月2日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!
行書塾の小野です!

昨日から予想模試を発売を開始しました!

弊社の模試は、

丸暗記ではなく、理解学習を実践するための模試となっています!

理解していなかったら本試験に対応できません。

そのため、どれだけ勉強しても合格できない方が非常に多いです。

1年勉強して合格できない人は、理解をしていないからです。

今年合格するために理解学習を実践しましょう!

その理解学習を行書塾の模試では行えます!

是非、手に取って、残り2ヶ月で合格力を付けましょう!

■理解して実力を上げるための予想模試はこちら



【問1】民法
Dの飼育する猛犬がE社製の飼育檻から逃げ出して通行人Fに噛みつき怪我を負わせる事故が生じた場合において、Dが猛犬を相当の注意をもって管理をしたことを証明できなかったとしても、犬が逃げ出した原因がE社製の飼育檻の強度不足にあることを証明したときは、Dは、Fに対する損害賠償の責任を免れることができる。


【問2】行政法

意見公募手続を実施して命令等を定めた場合には、当該命令等の公布と同時期に、結果を公示しなければならないが、意見の提出がなかったときは、その旨の公示は必要とされない。


【問3】会社法

公開会社(指名委員会等設置会社を除く。)は、譲渡による当該種類の株式の取得について、会社の承認を要する旨の定款の定めがある種類株式を発行することができる。

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