2021年・令和3年度の行政書士の予想模試はこちら
予想模試の値上げまで あと

【9月19日】行政書士の過去問無料解説

おはようございます! 行書塾の小野です!

今、何を使って勉強していますか? 過去問やってませんか?

何度か過去問を勉強したのであれば、予想模試は絶対行ってください!

予想模試は、過去問の類題が非常に多いです!

つまり、過去問のポイントがしっかり頭に入っているかを確認するために使えるんです。

過去問を何度か勉強すると答えを覚えてしまい、キチンと頭に入っているかどうか確認するのが難しくなります

だから予想模試をおススメしているんです! もちろん市販の模試でも構いません。

ただ、市販の模試は解説が薄いので、 実力を確認するだけしかできません。

やるからには実力も一緒に上げたいですよね!?

そんなご要望があったので、弊社は実力を上げることを目的とした模試を作りました!

残り1か月ですが、まだ実力を上げる時間はあります! 是非使ってみてください!

今の価格は明日までです! あさってには値上げとなります!

実力を上げるための模試はこちら>>

【問1】民法
仮装の売買契約に基づく売買代金債権が他に譲渡された場合、債権の譲受人は第三者にあたらないため、譲受人は、譲受債権の発生原因が虚偽表示によるものであることについて善意であっても、買主に対して売買代金の支払を求めることができない。


【問2】行政法

不作為についての審査請求の審理中に申請拒否処分がなされた場合については、当該審査請求は、拒否処分に対する審査請求とみなされる。


【問3】会社法

設立時発行株式の総額は、設立しようとする会社が公開会社でない場合を除いて、発行可能株式総数の4分の1を下ることはできない。

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