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【9月13日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!
行書塾の小野です!

現状の実力は分かっていますでしょうか?

過去問で200点以上取れる方でも

模試では、160点以下の方もいます。

これは、理解しながら学習できていない可能性があります

「理解できていない事」に早めに気づいて、残り2ヶ月でしっかり実力をつけましょう!

行書塾の模試は、解説に具体例や考え方、理由等を入れているため
理解できているかどうかの確認が行えます!

実力アップのために是非ご活用ください!

【問1】民法
家庭裁判所は、本人や保佐人等の請求によって、被保佐人のために特定の法律行為について保佐人に代理権を付与する旨の審判をすることができるが、本人以外の者の請求によってその審判をするには、本人の同意がなければならない。

 


【問2】行政法

申請に対する処分であっても、処分をするか否かに行政庁の裁量が認められないと考えられる処分については、行政庁が審査をする余地がないため、届出の手続に関する規定が適用される。

 


【問3】会社法

株式交換をするときは、完全子会社となる会社については株式交換により完全子会社となる旨は登記しなければならない。