2021年・令和3年度の行政書士の予想模試はこちら
予想模試の値上げまで あと

【8月31日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
詐害行為取消権の立証責任に関しては、債務者の悪意と同様に、受益者および転得者側の悪意についても債権者側にある。


【問2】行政法

形式上の要件に適合する届出については、提出先とされる機関の事務所に届出書が到達したときに届出の義務が履行されたものとする。


【問3】会社法

公開会社(指名委員会等設置会社を除く。)は、その発行する全部の株式の内容として、株主総会の決議によってその全部を会社が取得する旨の定款の定めがある株式を発行することができる。

8月から逆転合格:模試ad