2021年・令和3年度の行政書士の予想模試はこちら
予想模試の値上げまで あと

【8月28日】行政書士の過去問無料解説

今日の成果は過去の努力の結果であり、未来はこれからの努力で決まる。

これは京セラの創業者稲盛和夫さんの言葉です!

今現状、模試などで点数が取れないのは
これまでの「勉強の仕方が悪い」か「勉強量が少ない」かです!

でも、試験は1か月半後(=未来)にあるので
これからの努力で結果は変わってきます!

実際、弊社の個別指導の受講者様でも、
この時期に模試での点数が150点台でも、
ドンドン点数が上がって合格までもっていく方は数知れずいます!

最後まで諦めずに頑張っていきましょう!

【問1】民法
債権者は、債務者に属する物権的請求権のような請求権だけでなく、債務者に属する取消権や解除権のような形成権についても代位行使することができる。

 


【問2】行政法

行政庁は、申請により求められた許認可等を拒否する処分をする場合は、申請者に対し、同時に、当該処分の理由を提示しなければならない。

 


【問3】会社法

発起人は、その引き受けた設立時発行株式について金銭の払込みを仮装した場合には、仮装した出資に係る金銭の全額を会社に対して支払う義務を負い、この義務は、総株主の同意がなければ免除することができない。