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【8月24日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
Aは債権者Bのため、A所有の甲土地に、被担保債権の範囲をA・B間の継続的売買に係る売掛代金債権とし、その極度額を1億円とする根抵当権を設定した。

元本確定前においては、Bは、甲土地に対する根抵当権をAの承諾を得てEに譲り渡すことができる。


【問2】行政法

不利益処分について、処分基準を定め、かつ、これを公にしておくことは、担当行政庁の努力義務にとどまり、義務とはされていない。


【問3】会社法

「株主総会は、その決議によって取締役を1人以上選任する」という内容は、全ての株式会社に共通する。

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