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【8月21日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
同一の不動産について不動産保存の先取特権と不動産工事の先取特権が互いに競合する場合、各先取特権者は、その債権額の割合に応じて弁済を受ける。


【問2】行政法

何人も、法令に違反する事実がある場合において、法令違反の是正のためにされるべき行政指導がされていないと思料するときは、権限を有する行政機関に対し、当該行政指導をすることを求めることができる。


【問3】会社法

「株主の責任の上限は、その有する株式の引受価額である」
という内容は、全ての株式会社に共通する。

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