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【8月20日】行政書士の過去問無料解説

おはようございます!

行書塾の小野です!

予想模試の値上げまで残り17時間を切りました!

今現状、合格点を取る自信はありますか?

ないのであれば、これまでの学習を振り返ってみてください!

複数のテキストと過去問だけで勉強をしていませんでしたか?

これだけだと「理解学習」はできず「丸暗記学習」になって実力は付きません。

では、どうやって「理解学習」を行うか?

それは、分からない単語等をネットで調べて、あなた自身で周りの人に説明できるようにすることです。

ここまですれば理解したことになります。

メルマガではずっと「理解学習」のことをお伝えしてきましたが、
独学で理解学習ができる方はほんの一握りです。

なぜなら、「調べ方を知らないといけない」「調べるために根気が必要」など複数の力が必要だからです。

ここまで来てしまったら、調べる時間さえ無駄にしたくはないでしょう!

「理解学習をして実力を上げたい」「調べる時間を削減したい」
そんな方にピッタリなのが、弊社の予想模試です!

解説は、あなたがお持ちのテキストよりも詳しく解説されています。

それは、あなたに理解学習を「実践」していだきたいからです!

残りの期間だけでも実力を上げる期間にして最後の実力アップを図りましょう!

【問1】民法
債権者が不動産先取特権の登記をした後、債務者がその不動産を第三者に売却した場合、不動産先取特権者は、当該第三取得者に対して先取特権を行使することができる。

 


【問2】行政法

何人も、法令に違反する事実がある場合において、法令違反の是正のためにされるべき処分がされていないと思料するときは、権限を有する行政庁に対し、当該処分をすることを求めることができる。

 


【問3】会社法

監査等委員会設置会社において、監査等委員である取締役は、株主総会において、監査等委員である取締役の報酬等について意見を述べることができる。