2021年・令和3年度の行政書士の予想模試はこちら
予想模試の値上げまで あと

【8月15日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
A、BおよびCが甲土地を共有し、甲土地上には乙建物が存在している。
Aが乙建物を所有し居住している場合において、Aが、BおよびCに対して甲土地の分割請求をしたときは、甲土地をAに単独所有させ、Aが、BおよびCに対して持分に相当する価格の賠償を支払う、いわゆる全面的価額賠償の方法によって分割しなければならない。


【問2】行政法

聴聞の終結後、聴聞の主宰者から調書および報告書が提出されたときは、行政庁は、聴聞の再開を命ずることはできない。


【問3】会社法

発行済株式の総数は、会社が募集新株予約権を発行することにより増加する。

8月から逆転合格:模試ad