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【8月12日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
A、BおよびCが甲土地を共有し、甲土地上には乙建物が存在している。
DがA、BおよびCに無断で甲土地上に乙建物を建てて甲土地を占有使用している場合、Aは、Dに対し、単独で建物の収去および土地の明渡しならびに土地の占拠により生じた損害全額の賠償を求めることができる。


【問2】行政法

聴聞の主宰者は、調書を作成し、当該調書において、不利益処分の原因となる事実に対する当事者および参加人の陳述の要旨を明らかにしておかなければならない。


【問3】会社法

発行済株式の総数は、会社が自己株式を消却することにより減少する。