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【8月10日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!
行書塾の小野です!

行政書士試験に合格するには、

理解できていない問題を見つけて、理解をしていく

覚えられていない問題を見つけて、覚えていく

これだけです!

解ける問題を行っても、実力は上がりません!

解けない問題(理解できていない問題・覚えられていない問題)を
解けるようにするから、実力が上がるんです!

まだ、2ヶ月半あるので、実力は上がります!

過去問で8割以上解けても、
弊社の模試や、本試験では、合格点を取れない方は非常に多いです。

なので、残り2ヶ月半の今の時期

解けない問題・課題を見つけることが重要です!

試験直前に解けない問題や課題を見つけても対応する時間がないです。

今、解けない問題・課題を見つけましょう!

弊社の模試は、本試験よりやや難しいレベルなので
実力アップにはもってこいです!

今年絶対合格したい方は、ぜひ試してみてください!

https://gyosyo.info/lp/lpm/

【問1】民法
Aが所有する甲土地につき、Aの長男BがAに無断で同人の代理人と称してCに売却した。
Bが死亡してAが相続した場合、Aは本人の資格において本件売買契約の追認を拒絶することができるが、無権代理人の責任を免れることはできない。

 


【問2】行政法

青色申告について行政庁が行った更正処分における理由附記の不備という違法は、同処分に対する審査裁決において処分理由が明らかにされた場合には、治癒され、更正処分の取消事由とはならない。

 


【問3】会社法

発起設立または募集設立のいずれの手続においても、設立時取締役の選任は、創立総会の決議によって行わなければならない。