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【6月21日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!行書塾の小野です!

ステップ・バイ・ステップ。どんなことでも、何かを達成する場合にとるべき方法はただひとつ、一歩ずつ着実に立ち向かうことだ。これ以外に方法はない。

アメリカのバスケットボール選手で有名なマイケルジョーダンさんの言葉です。

行政書士の勉強も同じです!

行政書士試験に合格を達成するために、着実に毎日コツコツ勉強すること!
「今日は疲れたし勉強しなくてもいいか、、、」という怠け心に立ち向かうことが重要です!

今日も1日頑張って行きましょう!

【問1】民法
民法の定める離婚原因がある場合には、当事者の一方は、その事実を主張して直ちに家庭裁判所に対して離婚の訴えを提起することができ、訴えが提起されたときは、家庭裁判所は直ちに訴訟手続を開始しなければならない。


【問2】行政法

代執行の実施に先立って行われる戒告および通知のうち、戒告においては、当該義務が不履行であることが、次いで通知においては、相当の履行期限を定め、その期限までに履行がなされないときは代執行をなすべき旨が、それぞれ義務者に示される。


【問3】商法

数人の者がその一人または全員のために商行為となる行為によって債務を負担したときは、その債務は、各自が連帯して負担する。

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