予想模試の値上げまで あと

【6月1日】行政書士の過去問無料解説

おはようございます!行書塾の小野です!

試験まで5ヶ月ほどとなり不安とプレッシャーに負けそうな時もあると思います!

この不安とプレッシャーは試験が終わるまで続きます!

どれだけ勉強しても避けることができないのでうまく付き合っていく必要があります。

「不安⇒どうしたらいいか分からない⇒勉強が手につかない・・・」

このようなマイナス思考では、合格できません!

「不安⇒だからこれまで以上に勉強しよう!」

このようにプラスに考えましょう!

考え方によって、行動が変わり、結果も変わってきます!

今年の合格目指して、今日も一日頑張りましょう!

【問1】民法
甲土地はAの所有に属していたところ、本件売買契約が締結され、B名義での所有権移転の仮登記がされた場合において、
Aが甲土地をその事情を知らないFに売却し所有権移転登記をしたときは、Bは本登記をしない限りFに対して所有権の取得を対抗することができない。

 


【問2】国家賠償法

土地収用による損失補償の額を不服として、土地所有者または関係人が訴えを提起する場合には、補償額を決定した裁決を行った収用委員会の所属する都道府県を被告として、裁決の取消しの訴えを提起する必要がある。

 


【問3】会社法

設立時発行株式の総額は、設立しようとする会社が公開会社でない場合を除いて、発行可能株式総数の4分の1を下ることはできない。

 

【勉強の仕方等、お気軽にご相談ください!】
  • メールアドレス
  • お名前(姓・名)
  • 姓と名はスペースで区切ってください
  • 郵便番号
  • 例:123-4567
  • 住所(都道府県)
  • 住所(市町村以下)
  • ご相談はこちら