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【5月27日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは! 行書塾の小野です!

「才能の差は、若干あると思います。でも、『若干』です」

あなたは、AIと勝負するわけではないんです!

同じ人間と勝負するんです!

才能の差なんて、大したことはありません。

努力すれば、才能の差もひっくりかえせます!

ただ、単に努力するだけでは、合格するまでに時間がかかります!

合格するためには、努力+勉強法が必要です!

単にテキストや過去問を解くだけなく、きちんと理解することが重要です!

ただ、理解すべき内容は、予備校や他の通信講座のテキストや過去問の解説には載っていません。

なので、あなた自身で色々調べる必要があります。

そうなると、試験まで残り5か月の今、なかなか毎日5時間以上勉強できないのではないでしょうか?

でも、ご安心ください!

1日2時間の勉強で、今から一発合格することも可能です!

個別指導では、理解ながら学習を進めるので、短期間で実力を上げることができます!

まだ、今年の合格を諦めずに、一緒に頑張っていきましょう!

令和3年度の個別指導は、残り4日で募集終了となります。

【問1】民法
A・B間で締結された契約が農地の売買契約であり、所有権移転に必要な行政の許可を得られたときに効力を生じる旨の条項が定められている場合において、売主Aが当該許可を得ることを故意に妨げたときであっても、条件が成就したとみなされることはない。


【問2】国家賠償法

A県内のB市立中学校に在籍する生徒Xは、A県が給与を負担する同校の教師Yによる監督が十分でなかったため、体育の授業中に負傷した。
B市がYの選任および監督について相当の注意をしていたとしても、Yの不法行為が認められれば、B市はXへの国家賠償責任を免れない。


【問3】会社法

会計参与について、その責任の限度に関する契約の締結につき定款で定めるときは、その旨は登記しなければならない。

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