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【4月5日】行政書士の過去問無料解説

【問1】民法
時効の援用を裁判上行使する場合には、事実審の口頭弁論終結時までにする必要がある。


【問2】行政事件訴訟法

保育所の廃止のみを内容とする条例は、他に行政庁の処分を待つことなく、その施行により各保育所廃止の効果を発生させ、当該保育所に現に入所中の児童およびその保護者という限られた特定の者らに対して、直接、当該保育所において保育を受けることを期待し得る法的地位を奪う結果を生じさせるものであるから、その制定行為は、行政庁の処分と実質的に同視し得るものということができる。


【問3】会社法

発行済株式の総数は、会社が単元株式数を定款に定めることにより減少する。

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