【4月19日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!
行書塾の小野です!

個別指導の値上げまで「あと1日」となりました!

明日の24時になると値上げとなります。

テキストや過去問集を「丸暗記」しようとしている方は注意しましょう!

丸暗記では、何年勉強しても合格するのは難しいです。。。

【理由】

少し問題をひねられらた、解けなくなるからです。。。

実際、過去問はそのまま出題されるというよりは、ひねって出題してきます。

そうなると、丸暗記学習をしている方は、合格するのが難しいです。

【対策】

ひっかけ問題でも得点するためには、「理解学習」です!

理解学習ができれば、ひねった問題・ひっかけ問題も解けるようになります!

なので、理解学習を実践していきましょう!

行政書士のテキストや過去問集では、なかなか理解すべき部分まで記載されていないので
理解学習を実践するためには、「専門書」を使って勉強するのがよいです!

もし、自分自身で理解学習をするのが難しいというのであれば、
個別指導をご検討ください!

個別指導であれば、今からでも理解学習に変えることができるので、合格できます!

今年絶対合格して、人生を変えましょう!

>>個別指導はこちら

【問1】民法
A所有の甲土地とB所有の乙土地が隣接し、甲土地の上にはC所有の丙建物が存在している。Bが、甲土地に乙土地からの排水のための地役権をA・B間で設定し登記していた場合において、CがAに無断で甲土地に丙建物を築造してその建物の一部が乙土地からの排水の円滑な流れを阻害するときは、Bは、Cに対して地役権に基づき丙建物全部の収去および甲土地の明渡しを求めることができる。

 


【問2】行政事件訴訟法

処分の執行停止に関する決定をなすにあたり、裁判所は、あらかじめ、当事者の意見をきかなければならないが、口頭弁論を経る必要はない。

 


【問3】会社法

発起人は、設立時発行株式の引受け後遅滞なく、その引き受けた株式につき、その出資に係る金銭の全額を払い込み、またはその出資に係る金銭以外の財産の全部を給付しなければならないが、発起人全員の同意があるときは、登記、登録その他の権利の設定または移転を第三者に対抗するために必要な行為は、株式会社の成立後にすることができる。

 

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