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【12月17日】行政書士の過去問無料解説

【問1】憲法

衆議院の解散は高度の政治性を伴う国家行為であって、その有効無効の判断は法的に不可能であるから、そもそも法律上の争訟の解決という司法権の埒外にあり、裁判所の審査は及ばない。


【問2】行政手続法

行政庁が、不利益処分をするかどうか、またはどのような不利益処分をするかについて、その法令の定めに従って判断するために必要とされる処分基準を定めるに当たっては、意見公募手続を実施する必要はない。


【問3】会社法

合名会社および合資会社は、定款に資本金の額を記載し、これを登記する。

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