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【12月17日】行政書士の過去問無料解説

行書塾の小野です!

「疲れた時は休めばよい」

勉強を続けていると、正直、今日はやりたくない。。。と思うこともあります。

試験日まで11ヵ月あるので、試験日までに10回以上あるはず。

そんな時は、休む!リフレッシュする!やりたいことをやる!
それでいいです!

重要なことは、そのあと、いつから勉強を開始するか?を決めておくこと

これを先に決めて、休みましょう!

そして、スケジュール帳に予定として記入していくこと!
そうしないと、ダラダラずっと休みになってしまって、取り返しがつかなくなります。

是非、実践してみてください!

【問1】憲法

衆議院の解散は高度の政治性を伴う国家行為であって、その有効無効の判断は法的に不可能であるから、そもそも法律上の争訟の解決という司法権の埒外にあり、裁判所の審査は及ばない。

 


【問2】行政手続法

行政庁が、不利益処分をするかどうか、またはどのような不利益処分をするかについて、その法令の定めに従って判断するために必要とされる処分基準を定めるに当たっては、意見公募手続を実施する必要はない。

 


【問3】会社法

合名会社および合資会社は、定款に資本金の額を記載し、これを登記する。

 

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