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【11月8日】行政書士の過去問無料解説

【問1】基礎法学

刑事訴訟においては、有罪判決が確定した場合であっても、あらたに証拠が発見されるなど重大な理由があるときには、有罪判決を受けた者の利益のために再審を行うことができるが、民事訴訟においては、再審の制度は認められていない。


【問2】行政法

法律の規定を設ければ、行政調査に応じなかったことを理由として、刑罰を科すなど、相手方に不利益を課すことも許される。


【問3】会社法

監査等委員会設置会社においては、監査等委員である取締役の過半数は、社外取締役でなければならない。

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