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【11月23日】行政書士の過去問無料解説

【問1】基礎法学

検察官が公訴を提起しない場合において、検察審査会が2度にわたって起訴を相当とする議決をしたときには、裁判所が指定した弁護士が公訴を提起する制度が導入された。


【問2】行政法

国の金銭債権は、私法上のものであっても、その消滅時効については、法令に特別の定めがない限り、すべて会計法の規定に基づいて判断される。


【問3】会社法

発行済株式の総数は、会社が自己株式を消却することにより減少する。

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