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【11月13日】行政書士の過去問無料解説

【問1】基礎法学

地方自治を強化するものとして地方自治法が制定された。


【問2】行政法

水道法15条1項(※)にいう「正当の理由」の判断に関して、水道事業者たる地方公共団体の長が近い将来における水不足が確実に予見されることを理由として給水契約の締結を拒絶することは、裁量権の逸脱、濫用として違法となる。
※ 水道法15条1項
水道事業者は、事業計画に定める給水区域内の需要者から給水契約の申込みを受けたときは、正当の理由がなければ、これを拒んではならない。


【問3】会社法

株式会社は、分配可能額の全部につき、株主に対して、剰余金の配当を支払わなければならない。

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