令和5年個別指導

【11月13日】行政書士の過去問無料解説

 

 

おはようございます!
行書塾の小野です!

今日は試験ですね!

まずは、深呼吸をしましょう!

あとで自己採点ができるように、マークした選択肢がどれかは分かるようにしておきましょう!

会場についたらまず、トイレは済ましておきましょう!

試験前は好きな音楽を聴いてリラックスするのもいいですね!

試験が始まって分からない問題が出たら次のように考えましょう!

「分からないものは仕方ない!
ここで、考えすぎると、時間を浪費して時間がなくなるぞ!
周りの人は、ここで考えすぎて落ちるパターンだな!
だから私は飛ばして、後回しにしよう!
気にしない気にしない!」

私は実際こんな感じで本試験を解いていました!

最後に、深呼吸をしましょう!

試験中も、焦りが出始めたら深呼吸です!

目を閉じて深呼吸です!

応援しています♪

【問1】基礎法学

地方自治を強化するものとして地方自治法が制定された。

 


【問2】行政法

水道法15条1項(※)にいう「正当の理由」の判断に関して、水道事業者たる地方公共団体の長が近い将来における水不足が確実に予見されることを理由として給水契約の締結を拒絶することは、裁量権の逸脱、濫用として違法となる。
※ 水道法15条1項
水道事業者は、事業計画に定める給水区域内の需要者から給水契約の申込みを受けたときは、正当の理由がなければ、これを拒んではならない。


【問3】会社法

株式会社は、分配可能額の全部につき、株主に対して、剰余金の配当を支払わなければならない。

 

令和5年の行政書士の通信講座。勉強しても理解できない方、勉強しても合格できない方、勉強の仕方が分からない方、自分自身で計画管理ができない方は、行書塾の通信講座をご利用ください!通信講座の詳細はこちら
【勉強の仕方等、お気軽にご相談ください!】
  • メールアドレス
  • お名前(姓・名)
  • 姓と名はスペースで区切ってください
  • 郵便番号
  • 例:123-4567
  • 住所(都道府県)
  • 住所(市町村以下)
  • ご相談はこちら