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【10月23日】行政書士の過去問無料解説

「今日一日を大切にすること、その積み重ねが合格へつながる」

今日一日でできることって正直大したことないですよね!?

私が独学で勉強していたときは 過去問集の解説が薄いため、ネットを調べてばかりいました。

すると、1問あたり20分~30分かかることもよくありました。

つまり、1日1時間半の勉強で2~4問くらいしかできないんです。

この2~4問と聞くと大した問題数ではないですよね?

でも、
これが30日積み上げたら?
半年積み上げたら?

そう考えると非常に大きくなってきます。

だから、今日1日が重要なんです。

今日1日、計画した内容をこなすことが重要なんです。

合格するために、今日1日を大切にしていきましょう!

今日という日は、もう戻ってきません、、、、

【問1】基礎法学

「条」の規定の中の文章は、行を改めることがあり、そのひとつひとつを「項」という。


【問2】行政法

執行罰とは、行政上の義務の不履行について、罰金を科すことにより、義務の履行を促す制度であり、行政上の強制執行の一類型とされる。


【問3】商法

商人である隔地者の間において承諾の期間を定めないで契約の申込みを受けた者が遅滞なく承諾の通知を発しなかったときは、その申込みは、効力を失う。