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【10月17日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!
行書塾の小野です!

試験まで1か月を切りました!

まだ、今からでも点数は上げることができます!

きちんと関連ポイントを整理すること
手続きの流れを整理すること
理解すべき部分を理解すること

これらは絶対に行わないといけないです!

過去問ばかり行っていると
細かい知識ばかり勉強して
全体の流れが頭に入っていない

つまり、
「木を見て森を見ず」
という方が非常に多いので

これだと本試験で点数が取れないです。

模試で点数が取れるのと
本試験で点数が取れるのは違います!

今からでもまだ間に合います!

行書塾の模試では、
問題を解きながら全体の流れも確認できたり
関連ポイントを整理できたり
理解すべき部分を理解できるように解説
しています。

最後まで諦めずに、できる限りのことを行いましょう!

1年に1回の試験なので悔いのないよう頑張りましょう!

今年の合格を目指すための予想模試はこちら>>

【問1】憲法

国民健康保険税は、目的税であって、反対給付として徴収されるものではあるが形式が税である以上は、憲法84条(租税法律主義)の規定が適用される。

 


【問2】行政法

建築基準法に基づく建築確認は、行政裁量が広く認められると解されている

 


【問3】商法

商人がその営業の範囲内において他人のために行為をしたときは、相当な報酬を請求することができる。