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【6月16日】行政書士の過去問無料解説

こんにちは!行書塾の小野です!

「やる気がなくならない限り、失敗はありえない。」
哲学者であるエルバート・ハバードの言葉です。

「やる気」は勉強において非常に重要な要素です!

やらなければいけないけど、やる気がないと勉強できません。

そんな時、何か対策を考えていますか?

やる気を出させるスイッチは人によって異なります!

私は、やる気がないときは勉強しません。
これが一番の解決策になっています。

こうすると、逆に「ヤバイ。。やらないとマズイ・・・」
となり、やる気が出てきます。

あなたにとってやる気スイッチは何かを探すのは非常に重要なことです!

是非、探してみてください!
まだ、今からでも間に合いますので、あきらめずに頑張っていきましょう!

【問1】民法
Aに雇われているBの運転する車が、Aの事業の執行中に、Cの車と衝突して歩行者Dを負傷させた。
Cにも使用者Eがおり、その事業の執行中に起きた衝突事故であった場合に、AがDに対して損害を全額賠償したときは、Aは、AとEがそれぞれ指揮監督するBとCの過失の割合によるCの負担部分についてEに対して求償することができる。


【問2】損失補償

土地収用に伴う土地所有者に対する補償は、その土地の市場価格に相当する額に限られ、移転に伴う営業利益の損失などは、補償の対象とされることはない。


【問3】会社法

監査役会設置会社の取締役がその職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がない場合において、責任の原因となった事実の内容、当該取締役の職務の執行の状況その他の事情を勘案して特に必要と認めるときに、当該会社の取締役がその決議によって、当該取締役の損害賠償責任額から最低責任限度額を控除した額の限度で当該損害賠償責任を免除することを定めるには定款に定める必要がある。

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